GINのアニメ感想日記

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とある科学の一方通行 第10話「目覚め(カタストロフ)」 感想

あらすじ&カット

 非情にも届かなかった舜帝の剣。

『公式』をインストールされた蛭魅は、爆発的な勢いで周囲を巻き込み肥大化を始める。

 そして、なんとか脱出したエステルたちの前へと現れ、その正体――『ナンバーズの悪霊』の4体目、『檮杌』であることを顕わにする。

 もはや誰をも欺く必要はなくなったとばかりに。

 ローゼンタール家の悲願である『完全なるゴレムの完成』を達成すべく、『悪魔』の声に従って行動していたと語る『檮杌』に、エステルは当主として、死を弄ぶ行為をやめるよう命じる。

 肥大化は止まり、事件は結末を迎えるかに見えたそのとき。

 一連の事件の裏ですべてを操っていた『悪魔』が顔を出す。

 最後の符に写されていた最悪の存在の正体は――!

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©2018 鎌池和馬/山路新/KADOKAWA/PROJECT-ACCELERATOR

(出典)STORY -とある科学の一方通行 アニメ公式サイト-

感想

 あ、幹比彦死んじゃいましたかね?

 

 え、まさか本当に蛭魅が戻ってきたんですか!?

 いや、でもそんなことなんてないですよね。

 もしあったらあったで最悪な現状です。

 

 DAとアンチスキルもかなりバチバチな展開ですね〜!

 

 すごいことになってますね、こりゃ。

 

 さて、いよいよラスボスですかね。

 

 これがレベル6ね〜

 なかなかに気持ちの悪い。

 

 本当に幹比彦は蛭魅の遺言のためだけに。

 

 って蛭魅来たし。

 怖いですね〜

 

 あれ?

 蛭魅が。

 

 あーあ。

 檮杌が完全に目覚めちゃった。

 これは幹比彦には耐え難いですね。

 

 ローゼンタールの悲願。

 完全なるゴレムの作成。

 

 こりゃ大変なことになっちゃいましたね。

 

 アドナイ権限がちゃんとエステルにあったんですね。

 しっかりと止まった。

 

 あ、ダメだった。

 

 完全に檮杌が暴走しましたね。

 

 っておい。

 四代目当主の擬似魂魄ですか。

 こりゃめちゃくちゃなことになりましたね。

 

 悪魔の正体が四代目とは。

 こりゃ大変ですね。

 

 もともと四代目ってどうしようも無いクズだったんですね。

 もはやゾンビ。

 

 

 さすがにエステルはぶっ殺そうとはしないんですね。

 まあ現当主だし。

 

 いや、そうでもないか。

 

 厄介なのが敵になっちゃいましたね〜

 こういう時に便利なのが上条さんなんですけどね〜

 

 エステルが自らに絶望してますね。

 

 さすがのアクセラレータさん。

 やる気のない奴にはとことん言いますからね〜

 

 さて、いくらアクセラレータさんとはいえ相手はレベル6。

 勝てますかね〜

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とある科学の一方通行 第10話評価 ☆5

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