GINのアニメ感想日記&アニメ情報局-G

わたくしGIN(ぎん)の独断と独断によるアニメ感想ブログとアニメ情報局-Gの公式サイトです!

GINのアニメ感想日記

ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld 第4話「ダークテリトリー」 感想

あらすじ&カット

 ダークテリトリーの暗黒騎士団を率いる騎士団長シャスターは、アドミニストレータが死んだことを機に、人界へ和平を持ち掛けようとしていた。

 しかしその試みは皇帝ベクタの暗黒界帰還によって打ち砕かれる。

 ベクタのアカウントを使って《アンダーワールド》にログインしたガブリエル。

 彼は《A.L.I.C.E》を見つけ出すため、闇の軍勢たちに向かって人界との全面戦争を指示する。

f:id:gin1261:20191104001112j:plain

f:id:gin1261:20191104001123j:plain

f:id:gin1261:20191104001146j:plain

f:id:gin1261:20191104001133j:plain

©2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

(出典)STORY | TVアニメ「ソードアート・オンライン アリシゼーション」オフィシャルサイト第4話あらすじ

感想

 ガブリエル?

 あ、あ。

 

 あー、潰すんか。

 

 アリシアね〜

 

 ゲイブはそういった人の魂というものに関心があったみたいですね。

 

 ダークテリトリー。

 そしてガブリエルにとっては魂が関わるこの世界に関心があるかもしれないですね。

 

 にしても荒れてますよね〜ダークテリトリー。

 ゴブリンうるさい。

 

 平地も山もさして変わらん。

 

 オーガなの?完全にウルフ系じゃん。

 

 拳闘士とか暗殺者とか、ダークテリトリーには人間(?)もいっぱいいるんですね。

 

 いっぱいギルドあるんですね〜

 

 そうですよね。

 目的を聞かないと。

 

 なるほど、割と設定守ってる。

 人界を占拠するぞ、ただアリスは連れてこいよって感じですかね。

 

 豚ちゃん頭わるw

 

 というかみんな頭悪いな〜

 

 さて、騎士長さんどうしますかね。

 

 あ、どうやら現実世界のおじさんも頭悪かったw

 

 そっか、ここにはコンソールあるのか。

 

 まあ現実とアンダーワールドとでは時間の進み方が違いますから、アンダーワールド内で何日か時間かけても現実はそんなに進みませんもんね。

 

 そうですよね、ここで死んだらこのアカウントも使えなくなる。

 

 暗黒騎士も辛いね〜

 

 まあそんなこったろうと思った。

 絶対暗殺しに来たと思った。

 

 大義。

 ガブリエルにとってそんなこと関係ないですもんね。

 

 え、殺した?

 まさか本当に?

 

 あ、本当に死んだ?

 

 あの時と同じ?

 なにしてんだよゲイブ。

 これだから幼いうちに変な関心持つと怖いんですよ。

 

 え、何事?

 現実世界だったらありえない現象ですよね?

 これはゲイブの特殊能力的な?

 

 うわ、連続殺人鬼の誕生じゃないですか。

 

 殺した相手の体験を見ることが好きなんですか。

 気持ち悪いな、本当に。

 

 え、つまりアリシアだけ見えたってことですか?

 

 これは何かありそう。

 

 その発言は依頼無視ってアリス殺すってことですよ?

 どうなるんですかね〜

 

 なんか拳闘士のなかに巨人ビビってるやついたw

 

 辛いよな、部下を殺されて。

 

 言いますね、ベクタ。

 まさか。まじか。

 

 こいつわざわざ生首なんか持ってこなくても。

 

 騎士長許せませんよね。

 毒やられたか。

 

 ここで戦線離脱?

 できれば人界サイドに来てほしいものですね。

 

 お、なんだ?

 なんだ!?

 

 すごい荒れよう。

 

 その辺の奴ら巻き込んで。

 これはすごい。

 

 すごい力。

 でもここは引いて欲しいところ。

 

 リゼロみたいになってる。

 

 え〜

 まじでここで離脱かい。

 それは苦しいな。

 

 とにかくダークテリトリー本腰あげてきますね。

 

 大門まできましたか。

 もうボロボロじゃないですか。

 

 って崩れ始めた。

 

 これは本当に急がないと。

f:id:gin1261:20191104003639j:plain

ソードアート・オンライン War of Underworld 第4話評価 ☆5

ご覧いただき、誠にありがとうございました!☆彡